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History/QITOの沿革

2005年から動き始めたQITOの沿革。

月/日 運営
2005 6/21 経団連「産学官連携による高度な情報通信人材の育成強化に向けた提言」の発表
2006 5月 経団連の重点協力拠点2校、協力拠点8校の選定の際、重点協力拠点候補として九州大学が選ばれる
2006 9月 文部科学省が「先導的ITスペシャリスト育成推進プログラム」を開始(~2010年3月)
2006 11/30 公募に応じた25大学の中から6大学(筑波大学、東京大学、名古屋大学、大阪大学、九州大学、慶應義塾大学)を選定し、人材育成の拠点とすることを決定
2007 1/11 第1回運営委員会
2007 2/9~10 第2回運営委員会
2007 3/23 第3回運営委員会、第1回講義実施計画検討合宿(熊本)
2007 4月 九州大学 大学院システム情報科学府の3専攻(知能システム学・情報工学・情報理学)を対象に「社会情報システム工学コース QITO」を設置
2007 4/3 第4回運営委員会
2007 4月
  • 第1回アドバイザリ委員会
  • 社会情報システム工学コース設置
  • 連携大学:九州工業大学
  • 協力大学:熊本大学、宮崎大学支援企業(順不同)
  • 日本IBM、富士通、東芝、新日鉄ソリューションズ、東京海上日動火災日本電気、マイクロソフト、NTTデータ、日立、日本ユニシス、トヨタ自動車、NTT、SRA先端技術研究所、ルネサスソリューションズ、東陽テクニカ、NEC通信システム、サン・マイクロシステムズ、安川情報システム、パナソニック・コミュニケーションズ
2007 4/13 第5回運営委員会
2007 7/6 第6回運営委員会
2007 8/24~25 第2回講義実施計画検討合宿(宮崎)
2007 8/30 高度ICT人材育成部会全体会合
2007 10/26 第7回運営委員会
2007 12/20 第3回産学官連携会議
2008 2/8 第8回運営委員会
2008 3/7~8 第3回講義実施計画検討合宿(熊本)
2008 4月 連携校として福岡大学が参加
2008 4/18 第2回アドバイザリ委員会
2008 5/9 第9回運営委員会
2008 7/4 第10回運営委員会
2008 8/29~30 第4回講義実施計画検討合宿(宮崎)
2008 10/10 第11回運営委員会
2008 12/19 第12回運営委員会
2009 3/6~7 第13回運営委員会、第5回講義実施計画検討合宿(熊本)
2009 4月 大学院システム情報科学府は改組により情報知能工学・情報学・電機電子工学の3専攻となり、情報知能工学専攻は知的情報システム工学コースと社会情報システム工学コースの2コース構成となる
2009 6/5 第14回運営委員会、学生向けコースガイダンス開催
2009 7/24 第15回運営委員会
2009 7/31 第3回先導的ITシンポジウム(幹事校:九大)
2009 9/4~5 第16回運営委員会、第6回講義実施計画検討合宿(宮崎)
2009 11/27 第17回運営委員会
2010 3/25 第3回アドバイザリ委員会、第18回運営委員会
2010 6/9 九経連とのインターンシップ協定書調印
2010 9/3 第19回運営委員会
2010 12/7 企業説明会
2011 1/7 PBLワークショップ
2011 3/18 第1回産学連携教育推進検討会
2011 4月 「融合型産学連携による価値創造型高度ICTフロンティア人材育成プロジェクト」を開始(~2015年3月)
2011 9/9 第2回産学連携教育推進検討会
2011 11月 九州工業大学、熊本大学、宮崎大学、福岡大学と「高度ICT教育大学連合コンソーシアム」を締結
2012 3/9~10 第3回産学連携教育推進検討会
2012 9月 「分野・地域を越えた実践的情報教育協働NW 組込みシステム分野 九州大学事業 PEARL」を開始(~2017年3月)
2012 9/7~9/8 第4回産学連携教育推進検討会
2013 3/8~9 第5回産学連携教育推進検討会

 

 

 

 

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