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Applicants/入学希望の学生の皆様

社会情報システム高額コース(QITOコース)で学びませんか?

世界へ羽ばたくエンジニア/研究者へ
卒業後社会に出た時の姿を見据え、より高度で革新的/実践的な技術力を習得するための教育

情報通信技術(ICT)は、単にICT分野という狭い分野にとどまらず、
教育・研究、金融、運輸、製造、医療・福祉、行政、交通システムなど、
あらゆる社会インフラの根幹をなす基盤技術となっています。
現在、皆さんもよく体験していると思いますが、ICTは世界的に
猛烈な勢いで変化しており、
ICTなくしては今後の社会が語れない状況となっています。
その中で、現在我が国では、世界を先導できるICTのトップ人材の育成が大きく叫ばれています。
本コース(社会情報システム工学コース(QITOコース))は上記を背景にして、
情報工学/情報科学を基礎としてICTの中核人材を育成するために新しく設置されたコースです。
ICT中核人材育成には、外部との接点を持つ開かれた教育が必要で、
他大学、および産業界(日本経済団体連合会(日本経団連)、高度情報通信人材育成支援センター))と大規模で密な教育を行っています。
学生の皆さん、世界に打ち勝つ日本のICTを先導していきましょう!

Learn/QITOで学べる事

社会に出た時の姿を見据え、高度で革新的/実践的な技術力を習得するための教育

QITOコースでは、従来から行っている講義の他に、これまでの教育で不足していた「PBL」、「ICT全人教育/オムニバス講義」、「長期インターンシップ」の3つを柱としたカリキュラムを提供しています。

PBLでは、チームを組んで実社会の問題を取り上げ、それを解決する方法を学生自ら考え、解決に必要な新しい技術の研究/開発、システム開発(提案、設計、構築、運用など)を行っていきます。

また、オムニバス講義では、企業の一流経営陣/技術者/研究者が講義し、ICTを核として、いま世界で何が起こっているか、何が必要かなどを講義します。企業サイドからみた世界の最先端の技術と動向を学ぶことができます。

またこの後、企業講師を交えた懇親会を実施しています。和気藹々とした雰囲気の中で、業界のいろいろなお話しや会社での生活に関する話など、多岐に渡りいろいろな情報を得ることができます。

PBLイメージ

PBL/Project Based Learning

実企業からの問題テーマを、グループで取り組み解決する。1年前期、1年後期、2年前期と3期に渡りスパイラル的に実施することで実践的なスキルを修得する。

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オムニバス講義イメージ

ICT全人教育/オムニバス講義

企業のトップや技術的キーマンを講師として招聘し、種々の講義を開講。講師との質疑応答を通し、実践的な知識とコミュニケーション力を修得する。

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長期インターンシップイメージ

長期インターンシップ

約1~2ヶ月の長期インターンシップを実施。20社を越える企業からの約100件前後の受け入れ先から選択することが可能。

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Equipment/QITOの充実した設備

充実した設備と環境の中で培う、確かな技術力

QITOでは先導的ICTアーキテクトに必要な技術力を培うための設備があります。

図書イメージ

図書

約3000冊の参考図書を常備しています
必要となる教材を新たに申請することも可能です

自習室イメージ

自習室

当コースの学生専用のいつでも学習可能な自習スペースを用意しています

遠隔講義イメージ

遠隔講義

遠隔講義システムを利用して、連携大学間でリアルタイムに講義を実施します

クラウドイメージ

クラウド

プライベートクラウドで、仮想マシンを利用した開発ができます

Voice/先輩の声

卒業生達が語るQITOへの想いとICTへの情熱

新日鉄ソリューションズ株式会社
1期生(2009年3月卒)
山﨑知美

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株式会社いい生活
2期生(2010年3月卒)
糸山 雄貴

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富士通九州ネットワークテクノロジーズ株式会社
3期生(2011年3月卒)
岡田敬弘

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新日鉄ソリューションズ株式会社
1期生(2009年3月卒)
山下大和

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Employment & Entrance Exam/就職状況&入試状況

就職状況について

企業等から毎年非常に多くの求人申し込みがあり、各専攻の主任教授が学生個別に相談にのって、就職指導を行っています。

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修士課程入学案内

TOEICまたはTOEFL受験が必須です。英語の筆記試験等は行いませんので、各自TOEICまたはTOEFLを事前に受験しておく必要 があります。

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